時代が大きく変わる今、
これから大事になってくるのは
信頼です。
だからこそ、心から分かり合える、
安心できる人間関係を構築したい!
そう思っているのに
気が付くと、心を全てオープンにして付き合える人がいない。
そんな人間関係に
不安、悩み、そして葛藤を感じている方も少なくありません。
人生の悩みの9割は「人間関係」と言います。
だからこそ、人間関係の問題を考え始めれば
山のように出てきます。
職場では
上司だからといって
あの態度・話し方はひどいと思う、
でも言えない
仕事中に悪口を言ってきたり
雑談をしてくる同僚にイライラする
当たり前のことができない部下に
どう関わっていいかわからない
言動がパワハラやセクハラに
該当してしまうのではないかと心配
性格の合わない人と
職場で会うと思うと出勤が憂鬱
友人関係では
何かあった時に、
本当に頼れる友達がいない
友人との距離感や連絡頻度など
、親しくし過ぎると疲れて面倒と感じてしまう
肝心なところで素直になれず、
相手との関係をこじらせることが多い
初対面の場はとても緊張するし、
警戒してしまう
人と話す時、どう思われるかが気になり、
思っていることが言えない
人から頼まれたら
どうしても断れない
グループにいるのに、
いつも疎外感を感じてしまう
この他にも、
親との関係、
パートナーとの関係、
子どもとの関係、
教師との関係、
など、人間関係をあげていったら
キリがありません。
毎日顔を合わせる人、
大切な人との関係を、
良好なものにしたいと思うからこそ、
環境や人を変えようとします。
自分が大事だと思っている事や
考えを伝えようとするのに、
相手の反応が薄かったり
、逆に関係が悪化することもありますよね。
そうなると、
「やっぱりわかってくれない」と、
その人との距離が離れてしまい、
苦手意識が強くなったり、
さらには孤独を強く感じたりします。
それが続くと、
「誰にも頼らず、結局は独りで生きるしかない」、
とさらに頑張って、
人からも世間からも
どんどん孤立してしまう人もいます。
実はこれ、
あなたが何かおかしいと言うわけではなく、
あなたのコミュニケーション能力が
低いわけでもなく、
まして、
あなたの努力が足りない
と言うわけでもないんです!
あなたが周りに遠慮することなく、
そのままの本心で生きていきながら、
自然と、職場でも、プライベートでも
人間関係が良くなっていく。
さらに、
自分の事を好きだと言ってくれる人、
親友と呼べる心からの友人が
集まってくるようになる。
そんな方法があるとしたら、
今すぐ知りたくないですか?
全ての問題解決のカギは
「感情」が握っている!
どんな悩みであっても
全ての悩みの奥にある「感情」に
その問題の根本解決ができる
“答え”が隠れています。
多くの方は
今の悩みや問題を解決するために
情報を収集して試してみたり
環境を変えてみたり
相手を変えようとしてみたり
知識やノウハウを学んだり
表面的な問題解決ばかりに意識がいき
問題の根本解決をする発想がありません。
それもそのはず
その根本解決のカギは「感情」にある!
ということを教わらず
感情から問題を解決する方法を
多くの人が知らないからです。
大事なので、もう一度。
全ての問題解決のカギは「感情」が握っている!
「感情」が問題にも関わらず、
日本では、感情をまるで邪魔者扱いするかのように無視して、
「私は大丈夫」と我慢したり
無理やり頭で考えたポジティブ思考で
頑張ろうとするのです。
この感情を無視した結果、何が起きるのかというと
毎日イライラしている
不安がいつもまとわりついている
心も体もくたくた
もっとやらないとダメだと
できない自分を責める
さらに自己肯定感が下がり
自信がなくなっていく
こんな自分はもっと頑張らないとダメだと
自分に鞭打ってさらに頑張る
この悪循環に陥るのです。
頑張れているうちはいいのですが
限界を超えると
行動が続かない。
やる気が起きない。
頭ではわかっているけれど、心も体も動かない。
と、どんどん自分を疲弊していき
心の限界から鬱になり
身体の限界が病気という形に変えて
強制終了させるのです。
そんな、すべての根源にある
嫌な感情を解決することができたら
どんどんやる気が湧いてきて
自分らしさもわかって
やりたい事が腑に落ちて
不安な気持ちも一切なく
楽しく行動を続けられる
こうだとしたら、
むしろ、結果が出ない方がおかしいですよね!!
では、
どうやって「感情」から悩みの根本原因を特定し
解決していくのか?
しかも!ただ、
悩みを解決するだけではなく、
さらに、自分の望む人生や
豊かな人生を送るために
どのように「感情」を活用していくのか?
そのノウハウと、個人の状況に合わせた個人サポートまで、全てがつまっているのが
今回ご紹介する
「感情セラピーセルフケア講座」です。
<感情セラピーセルフケア講座を受けたお客様の声>
他人を上に置いて、自分は二の次三の次。自分に全く気を遣っていませんでした。
しかも心から人のために…とは思ってないから「ありがとう」とか「嬉しい」を期待・強要してました。だから自分の思い通りに反応がないと相手にイライラする…悪循環。職場、家族、友達…人間関係関係のどんな場面でもです。
感情セラピーで見ていくと、望まれる結果を出さないと私はダメで捨てられちゃう。…足りない、足りないと自分を責めてる私がいました。親や周りの人に評価されることで価値を見出している自分。
何があっても、そのままの私で大丈夫だし、どこに行っても、どうなっても、私は私で居なくならないことが腑に落ちました。
自分の事は自分で決める。自分が望むことをする。自分の行動は自分で決める覚悟を持つ練習…で、家を買いましたー。大きなローンを信頼と受け取りました。受け取れる自分になったのは間違いなく感情セラピーのおかげです。
長谷川 珠代さん
感情を取り扱う事は、直接「自分だけの答え」を
引き出すため
自分にしかできない方法で、
早く、楽しみながら結果に繋がって行きます。
感情を整えることで、現実を変え、
望む未来を自分で創っていくことができる
一生のスキル
「感情セラピーセルフケア」は、
次のような方にお勧めします。
- 「理想の未来」や「やりたいこと」はあるのに、いつも同じ課題でぶつかってしまう方
- 変わりたいけど、いつまで経っても変われない。今回こそ、自分を変えて理想の未来を実現させたい方
- 一生かかわっていく感情を自分でコントロールできるようになりたい方
- 自己肯定感や自信を構築したい方
- 心から安心できる仲間を作り方
- 自分を知り、頑張らずに笑顔の毎日を過ごしたい方
- 家族関係、パートナーシップを深めたい方
- 自分の使命や生きてきた意味を知りたい方
- 「人間的成長」と「実践的な結果」の両方を手に入れたい方
- 人生を成功させたい方
感情を整えるだけで、なぜそんなに効果があるのか?
さらに深くこちらの動画で説明させて頂いています。
〜無料講義ビデオ公開中〜
「自分らしく生きるための鍵」とは?
このビデオを見るだけでも
非常に価値があります(≧∀≦)


この「感情セラピー」は、とてもありがたい事に
多くの著名人にも実際に体験して頂き、
絶賛して頂いています。
などなど
他にも数えきれないほど多くの方に
推薦して頂いています。
その中のおひとり、昔からお友達として
お付き合いさせて頂いているのが
「著書を多数持つ・夢実現プロデューサー」の
山崎拓巳さん。
彼が感情セラピーのことを
熱く語ってくださっています。
「感情セラピーは今までにない
世界一の究極の統合ワークだね!」

この感情セラピーセルフケア講座は、
「あなたが、自分の問題を、どんな時でも、
どんなことがあっても、
自分で解決していけるようになる」ために、
とってもスペシャルな特徴があります!
動画で感情セラピーを学び
実際自分が体感できる
感情セラピー個人セッションが受けられ
いつでも質問できるチャットサービスがあり
一生フォローしてもらえる
感情セラピーのサロンがあり
押野満里子自らあなたの質問に答えてくれる
特別セミナーに出られる
あなたの悩みに寄り添った
オリジナルのフォロー体制が
整っているので
必ず
感情セラピーを使って
自分の感情のケアができるようになり
気持ちよく行動できるようになることで
結果は確実に変わっていきます。
そんな感情セラピーを
まずは体験してみたい!という方へ

全ての悩みの根本解決法であると同時に
願いや望みを実現する
「感情セラピーメソッド」を
あなた自身で体験し、
変化を感じていただきます。
そしてさらに!!
体験会にお越しの方へは

望月俊孝さんとの対談動画 、
山崎拓巳さんとの対談動画
こちら2本をプレゼントいたします!
今回の「感情セラピーセルフケア体験会」は
感情セラピーを実際に体験していただき
さらに
著名人の動画セミナー2本の
プレゼント(3万円相当)をお付けして
今回は特別価格1000円(税込)にて
ご参加いただけます!
この体験会は少人数で開催しています。
お席が埋まってしまう可能がありますので
是非早めの受付をお勧めいたします。

これから先の未来を考えて
人生を変えたい方、
自分らしく、大切な人たちと共に生きていきたい方
ぜひ、参加することをオススメします。


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1月15日(土)
10時~13時

*少人数限定での開催となります。
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1月17日(月)
20時~23時

*少人数限定での開催となります。
第1部:
感情セラピー体験グループセッション
望む未来を遠ざける「本当の問題」を特定
感情セラピーを体験することで
マイナス感情の問題から自分の愛につながる変化を体感
第2部:
感情セラピーセルフケア講座の説明会
*当日は、ZOOMにて音声および顔出しが必須です。
■お支払い方法
参加費:1.000円(税込) 「銀行振込」または「クレジットカード」
※ご入金が確定するまでお席の確保はできませんので、お席が埋まってしまう可能性がございます。
あらかじめご了承ください。




S・I様
何をしていても自信がなく、自分なんて居ない方が良い…幸せになっちゃダメ!と頑なに思っており、ダメダメ反省会の毎日を過ごしていました。
自分の好きな事も分からず、“わくわく”することもなく、常に頭の中はネガティブな事でいっぱいで、息することすらシンドかった。
小さな感情の揺れがある度に、自分は何がイヤだった?どうしたかった?と自分の感情と対話をし、繋がりを育む感情セラピーをすりことで、他人の目を気にすることが少なくなりました。
また、小さな幸せ・心地いいことに自然に目がいき、ありのままの私でOK。心も軽くなり、自分の感情に素直に、“わくわく” することを楽しめるようになっています。


澤田宏二(じーこ)さん
自分にとてもよくしてくれた人たちの恩に報いるために、一生懸命にみんなの役にたとうと頑張っていましたが、なんだか心が窮屈で、辛くなっている自分を感じていました。
感情セラピーをしてみると、『人のために頑張るのはもう嫌だ!辛い!』と言っている自分の本音を発見しました。しかし、『そんな事言っちゃダメだよ!みんな自分のためにあんなに良くしてくれたじゃないか』と、その辛いと言ってる本音に対して、『我慢して頑張れ!』と言っている、もう一人の自分がいる事にも気がつきました。
どちらが良いとか悪いとかではなく、どちらの気持ちも根本には愛がある事が分かり、
それまでの自分の頑張りをねぎらい、みんなへの感謝の気持ちを大切にして、頑張り過ぎるのをやめる勇気を持つことができました。
その後、これまで良くしてくれた仲間と少し距離を置くようになりましたが、特に人間関係が悪くなるわけではなく、時には関わり、仲良くしています。
そして、自分の気持ちを素直に表現するようになってから、意気投合した新しい仲間は200人を超え、自分に我慢をさせることなく、心軽やかに毎日充実した日々を楽しんでいます。


小熊美奈子さん
頭で分かっている状態で知識自慢をする。上から目線、自分目線が多く、自分の気持ちを伝える時も、そのままダイレクトに伝えてしまい、相手を不機嫌にしていました。
今振り返れば相手をコントロールし、ジャッジした発言が多かったように思います。
感情セラピーにより自分の行動や言動について、物事を丁寧にみるようになりました。
自分の感情と寄り添えるようになったことで、相手の感情にも寄り添えるようになり、相手の言葉を受け止めるようになれたおかげで、相手から、信頼を感じられるような言葉や行動が増えてきています。
感情をしっかり感じられることで、自分の理想の状態への引き寄せが増し、シンクロが起こっています。
自分のビジネスの在り方を意識できるようになったので、サービスの提案も明確になり大口の契約がすぐに2件取れました。


S.Aさん
成人になった娘の態度が異常に悪くなり、私たち親とも口を聞かない、罵声を飛ばしてくる、仕事も続かないなど、親として娘にどう向き合って良いのか、親として何をすれば良いのかが分からなくなって混乱する毎日でした。
私が親として娘への信頼が全くなかったことが分かりました。それが感情セラピーで変わりました。彼女がどんな状態の時でも、彼女への信頼を少しずつ自分の中で持つことができるようになり、それだけでなく、私が私自身をもっと大切にできるように変化しました。
今は、私が変わったことで娘との関係も変わってきました。私も娘のことで自分を犠牲にするのではなく、彼女のことを深い部分で信頼して、遠くから応援することができています。
辛くて困惑の毎日が「娘は大丈夫。私も家族も大丈夫」という心の状態になりました。娘のことを信頼できる自分になれたことがとても嬉しいです。


S.Yさん
母親との関係で、昔から満たされない思い、恐怖や憤りを感じていた。自分の存在を大切にしてもらえていない思いが常にあった。
感情セラピーを通して、自分のことを傷つけても平然と生き反省していない母に怒りを感じていた。しかし、日々の行動から母こそが罪悪感で苦しんでいる様子に気づき、もうこれ以上母を責める必要はないと思い至った。
今では、母を責めたりする気持ちが薄れていったように感じる。また、母のことをジャッジする気持ちがでても受け入て自分を優しくみられるようになった。人との関係で、うまく頼ることが出来ずにすがってしまった時もあったが、子どもの頃に甘えたい時に甘えられず満たされない思いから、うまく心のバランスが取れていなかったのかもしれないと思った。そんな時も、自分は精一杯生きてきたと認めてあげられた。